撮ったあとで、ライティングを
デスクライト、窓明かり、低い夕日をあとから足せます。Afterlux がシーンの立体を読み取り、指した方向から照らします。スタジオのライトのように動かして調整できます。
写真で試してみる
ベータ期間中は無料。アカウント不要。


左から夕日のような暖かい光を城に当てて
- 左から、カメラの軸から 60° の光を城だけに
- 暖かさと柔らかさを夕日に合わせて設定
左から低く暖かい光を城に当てました。左を向いた壁が光を受け、山のほかの部分は冬の青さのままです。
使い方
- 1
写真を開く
RAW でも JPEG でも。シーンの立体はブラウザの中で数秒で読み取ります。
- 2
光の来る方向を指す
写真の上でライトをドラッグするか、「右の窓から柔らかい光を」と頼みます。
- 3
光を整える
強さ、暖かさ、柔らかさ、影、減衰はスライダーで。被写体だけを照らすこともできます。
立体がわかる
モデルが各面の向きを推定するので、光は顔や壁や山肌を回り込みます。平らに明るくなるだけではありません。
照らすべき場所だけ
光の境目は写真そのものの輪郭に沿います。被写体だけでも、シーン全体でも照らせます。
本物の編集
各ライトは編集履歴の 1 ステップ。オフにしたり、動かしたり、色を変えたり、もう 1 灯足したりできます。
よくある質問
- 影は付きますか?
- 各面の向きに応じて陰影は付きますが、シーンに新しい影を落とすことはしません。
- どんな写真に向いていますか?
- 形のはっきりした人物、建物、風景です。ガラス、水、煙、細い髪は苦手です。
- 特別な撮り方が必要ですか?
- いいえ。立体は写真そのものから推定するので、古い写真も含めてどの写真でも使えます。